ロードバイクぐうたら日記

ロードバイクを始めるために色々調べたことを日記に残します。

マウント付けた!

サイコンマウント購入の記事はコチラ


サイコンマウント取り付けました!


とてもイイ感じ!!
ハンドル周りがスッキリしてカッコいい(笑)


ちなみにBar Fly 4 MaxとMiniとありましたが、Maxをチョイスして正解でした。サイコンの下側のボタンの押しやすいのとケーブルが邪魔になるので。


次やりたいのはステム交換かなぁ。ちょっと長い方が見た目がカッコよさそう(笑)
今のポジションより20mmくらい長くすると良さそうな感じがしています。初心者の思い込みの部分が大きいと思いますが。。。
まずはどんな種類があるのか調べてみよう。



マウントはコレ!

Bar Fly 4 Maxが欲しいと記事にしました。


今回は珍しく決断まで早かった(笑)


Bar Fly 4 Maxとレックマウントの変換アダプタ購入です!

ちなみに変換アダプタの取扱説明書には「Bar Flyには対応していません。」的なことが書かれています(涙)

でも心配入りません。お互いGPの規格に合わせてるんでハマらないことはありません。

「保証はしませんよ。」というメーカの意思表示だと思います(笑)


さっそく、Bryton用のベースとレックマウントを取り付けます。


Bryton Rider10とCATEYE volt400を装着。


想像どおりとてもステキです(笑)


BarFly側の連結部分にクセが付いていて、なかなかレックマウントがハマらなかった(笑)本当に対応していないのかと少し焦る。。。


最近、夜になると雨が降るので、ロードバイクには取り付けられていません。


BarFlyのアーム部分は結構頑丈に造られています。分厚いし。ただ、ハンドルに固定する部分が気持ち細いかなぁ。と。


走行中の使用感は、また後日。。。

コンパクトトルクレンチ

コラムカットでステムやフロントフォークを外すのでトルクレンチを購入しました。実際にはコラムカット後にトルクレンチが届いたので、使ったのは最近。。。


BIKE HAND コンパクトトルクレンチYC-636

針とメモリが付いている簡易的なヤツ。

仕事柄、ネジやボルトを回すことがあるので、トルク感覚には少し自信があったのですが、カーボン素材ってあまり扱わないので、実はちょっと心配でした(笑)


値段が安い簡易型のトルクレンチって、世の中に結構ありますが、普段使いのアーレンキーと同じ使い方をするのでトルクの練習になるので良いかなぁ。と。

ケースも付属しているし、とてもコンパクトなので、携行品としても優秀です。

あとはトルクの精度ですが、、、コレばかりは信じるしかない(笑)


これからボルト回しの仕上げに活躍してくれそうです。